東京都東大和市にある”あとりえトントンさん”でひとつずつ手作業で製造してもらい、だるまを中心とする縁起物や日用品に新しく生まれカワらせました。(※一部端材ではない革も使用している箇所もあります)
かわるものづくりプロジェクトは、素材の特性、障害者施設の特徴を活用して、商品開発をする新しい試みとなります。